仕事するっていうことは
ぺンペン草がお勤めしてたころのこと
従業員募集に対して面接があると
二人連れで応募の面接にくる人があった
大概は保険の外交員が外回りのついでに
もっと良い勤め口を探してくるのだが
面接の担当の部課長は見抜いていて
適当にあしらわれる
ぺんぺん草も 仕事見つけにくるのに
二人連れは無いだろうと 思っていた
でも あるんだよね 可笑しな話
今 バイトしてるところでも 似たのがいた
同じ職場で解雇になって 失業保険もらいに行っていて
相談して三人連れで応募してきてる
出勤も駐車場で待ち合わせてご一緒に
食事のときも三人一緒 仲良しだこと
今朝其のうちの一人と駐車場で顔合わせたら
「○○肩でズット医者通いしてるけど 神経使う仕事だから
最近余計に悪い 仕事は四時あがりで 医者へ毎日・・・
自分にはキツイと思ったが三人一緒に働きたかったので・・・・」
こういう方も見える・・・
ぺんぺん草には 理解しがたいお方である
若い方の考えが いまいち判らない
時代の流れで職業観も変ってきたのだろうか
違うと思うけどね
でも フリーター ニート 新しい生き方が出てきているからね
正社員で働くと業種 時間外勤務の強制 などなどで
派遣社員の方が良い・・・?!?!
とにかく ぺんぺん草の職業観は前世紀の遺物なのだろうか・・・・・
何やら 難しい世の中????
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 画像編集の向上(2009.06.18)
- ブログの魅力(2009.06.12)
- 裏と表(2009.06.10)
- こころ無い人が悲しいです(2009.06.06)
- 知識と実践力はべつもの(2009.04.04)


コメント